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デリヘルを自宅に呼ぶ危険性!後悔しないために!

   

デリヘルを自宅に呼ぶ危険性!後悔しないために!

デリヘルは、ホテルやレンタルルームに呼ぶのが基本ですが、自宅にも呼ぶことができます。でも「それはちょっと……」と遠慮して、多少のお金を払ってでもホテルを使っている人は多いのではないでしょうか。

根っこにあるのは「自宅は何となく嫌だ」という気持ちかもしれませんが、実はデリヘルを自宅に呼ぶのは想像以上に危険が多いのです。これはお客の側の問題であると同時に、女の子に嫌な思いをさせる可能性も孕んでいます。ここでは、デリヘルを自宅に呼ぶ人の事情や、自宅に呼ぶ危険性について解説します。

デリヘルを自宅に呼ぶのは、ホテル代の節約や気軽さが目的

デリヘルを自宅に呼ぶのは、ホテル代の節約や気軽さが目的

デリヘルを自宅に呼ぶ理由としては、主に以下のものがあります。

・ホテル代を節約したい
多くの人が考えているのはこれでしょう。ラブホテルを使う場合、安くても2,000円~2,500円くらいはかかるでしょう。レンタルルームならもう少し安いかもしれませんが、あまり快適とはいえません。自宅ならこれらの問題は解決できます。普段ホテルを使っている人でも、できればホテル代を払いたくないと思っている人は多いのではないでしょうか。

・自宅で気軽に楽しみたい
ラブホテルは風俗の店内ほどのアウェーではありませんが、自宅ほど気を抜けるわけでもありません。のびのびとプレイを楽しみたいからと、自宅へデリヘルを呼ぶ人もいるのです。ホテルと違って時間制限もありませんから、「あと5分しかない!」と慌てて服を着て出ていくようなことも起こりません。

・わざわざ外出したくない
デリヘルを自宅に呼ぶということは、自宅から1歩も外に出なくていいということです。外出せずに利用できるのはデリヘルの最大のメリットと言ってもいいでしょう。プレイ後に疲れていたらそのまま寝てしまえばいいのです。

ご近所さんの目は怖いもの。1人暮らしならそれほど問題はない?

デリヘルを自宅に呼ぶデメリットの中でも、特に問題だと思われるのがご近所さんの目です。最初は「彼女かな?」と思ってもらえるかもしれませんが、毎回違う女性が家の中に入っていけば「ははあ、デリヘルだな」と感づかれるおそれも否定できません。それが噂となって伝わるうちに、尾ひれがついてとんでもない誤解を生む可能性もあります。

マンションで1人暮らしをしているなら、ご近所づきあいがまったくないことも珍しくありませんから、多少の噂は気にならないでしょう。しかし、実家暮らしや同居人がいる場合は少々面倒です。家族から「恥をかかせる気か」と怒られるかもしれませんから、十分に注意してください。

家族に見つかると関係が悪化することも。誰もいない時間を狙おう

デリヘルを呼んだことを家族に知られるのはまだマシです。さらにひどいのが、家族が部屋に入ってきて、真っ最中の様子を目撃されてしまうというものです。部屋に踏み込まれなくても、遠慮せずに声や音を出していれば、中で何が起こっているのかは簡単に知られてしまうでしょう。

他人の「そういう姿」は、できるだけ目にしたくないと思うものです。ましてや家族であれば、どんな顔をすればいいのかわかりません。関係がギクシャクして、家にいられなくなる可能性もあるでしょう。自宅へデリヘルを呼ぶなら、「自分以外は絶対にいない」と断言できる時間を選び、誰かが帰ってきたらわかるようにしておけば多少は安全です。

また、まさかとは思いますが、彼女や奥さんがいるのにデリヘルで遊んだりはしていないでしょうか。風俗遊び自体がアウトなのに、自宅へデリヘルを呼んでいることがバレれば激怒されるのは間違いないでしょう。破局・離婚に至る可能性も覚悟しておいてください。

デリヘル嬢を彼女と誤解されることも。見つからないのが1番

毎回違う女性を家に入れていれば、デリヘルだとバレる。逆に見ると、お気に入りの女の子ばかり呼んでいれば、彼女だと誤解される可能性があるということです。ご近所さんというのはおせっかいなもので、「あなたの息子さん、彼女いるんじゃない?」と家族に報告することもあります。どんな展開になるかは想像がつきますよね。

結局、デリヘル嬢を家に入れる時は「誰にも見つからないようにする」のが1番だということです。家族に関してはスケジュールを確認し、ご近所さんに見られずに家に入ってもらえる方法を探しましょう。一軒家だと、万が一家族が帰ってきてもやり過ごせる可能性がありますが、ご近所の目を避けるならマンションやアパートの方が有利です。

自宅は女の子にとって危険? 汚いとプレイの意欲も下がる

デリヘルの自宅出張は、お客だけでなく女の子にもいろいろなリスクがあります。主なものを挙げてみましょう

・複数の男が潜んでいるかもしれない
お客の自宅というのは、ホテルと違い誰がいるかわかりません。何人もの男が隠れていて、強引に複数プレイをさせられ、本番までさせられたという報告もあります(もちろん追加料金もなし)。こんな危険があるなら誰も自宅へ行きたがりませんよね。玄関に複数の靴が並んでいると、女の子は警戒するようです。

・一服盛られるかもしれない
女の子に飲み物や食べ物を出す人もいるかもしれませんが、多くの女の子は未開封のものでない限り口をつけないでしょう。怪しい薬が盛られていて、意識が朦朧としたところで好き放題されるおそれがあるからです。怪しまれたくなければ、未開封の缶やペットボトルを渡す程度にしておきましょう。

・汚いところかもしれない
女の子が特に嫌がるのが、ろくに掃除もしていない汚い家に呼ばれることです不衛生な場所では女の子の意欲も下がりますし、次回から自宅出張NGにされてしまう可能性もあります。あまりにひどいと女の子が帰ってしまうこともありますから、要注意です。

女の子を呼ぶなら、床やトイレはもちろんのこと、実際にプレイをするベッドの上・体を洗う風呂場などは念入りに掃除をしなければなりません。タオルや歯ブラシも、新品・未開封のものを用意しておくと喜ばれます。「気配りのできる人だ」と思ってもらえれば、女の子もプレイに積極的になるはずです。

貴重品を盗られるおそれはある。必要な現金だけを用意すること

世の中には手癖の悪い風俗嬢もいるもので、自宅に呼んだら貴重品がなくなったという報告があります。もちろんごく一部のデリヘル嬢の仕業でしょうが、財布を丸ごと持って行かれたりすれば大問題ですよね。証拠はまず残らないでしょうから、警察に捕まえてもらうことも難しいでしょう。

対処法としては、とにかく女の子を視界の外で行動させないこと。貴重品は鍵付きの引き出しや金庫などに入れておき、必要最低限の現金だけを用意しておきましょう。嫌なお客に対する報復として物を盗む可能性もありますから、紳士的に接することも大切です。

なお、「自宅にデリヘルを呼ぶこと自体、風俗店に自宅の場所を知られるのだから危険では?」と考える人もいるかもしれませんね。この点に関してはまず心配いりません。自宅の住所と電話番号がわかった程度では何もできませんし、そもそも風俗は警察の監視下にあります。怪しい出来事があったら素直に警察に連絡しましょう。

まとめ:デリヘルを自宅に呼ぶなら、よく考えてからにしよう

デリヘルを自宅に呼ぶと、多くのトラップが待ち構えていることがわかってもらえたと思います。ホテル代は確かにもったいないし、わざわざホテルまで足を運ぶのも面倒ですが、安全に遊びたいなら家の外でやるのが1番です。

女の子の意欲が下がってしまう可能性も考えると、自宅にデリヘルを呼ぶのはあまり賢い選択とはいえません。1人暮らしの人が、女の子を迎え入れる準備を徹底的にした時だけ、自宅に呼ぶ恩恵を受けられるといってもいいでしょう。「抜きたいからデリヘルでも呼ぶか」と考えている人は、本当に自宅でいいのかよく考えてみてください。

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