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おっパブでできることまとめ!個室で本番もできるのか?

   

おっパブでできることまとめ!個室で本番もできるのか?

おっパブ(おっぱいパブ)は、キャバクラともピンサロとも異なる独特のルールを持つお店です。おっぱい触り放題なのはいいのですが、「本当に触るだけ? これ以上何もできないの?」と、もどかしい思いをすることもありますよね。

実際のところ、おっパブでお触り以上の行為をしている人はいます。でも、そのためにはある程度の運と度胸と交渉力が必要です。一定のリスクもありますから、いけるかどうかをよく考えて試さなければなりません。ここでは、おっパブでできることや料金について解説します。

おっパブは上半身へのタッチが可能。ただし抜きはメニューにない

おっパブは上半身へのタッチが可能。ただし抜きはメニューにない

おっパブは、別名セクキャバ・いちゃキャバとも呼ばれます。可能な行為によって細かく分類されているケースもありますが、はっきり言って曖昧なので、全部同じものと考えて問題ありません。扱いとしては風俗店ではなく飲食店になっているので、必ずビールやお茶などの飲み物が出ます。この点はピンサロと同じですね。

基本的には、キャバクラと同じく1人のお客に1人の女の子がつきます。いわゆる回転式で、一定時間ごとに女の子が入れ替わるシステムになっているお店もあります。女の子とおしゃべりが楽しめるのはもちろんですが、やはりメインは上半身へのお触りでしょう。触り放題のお店もあれば、店内が暗くなるサービスタイムのみお触り可能なお店もあります。

どのくらいのタッチが許されるのかはお店や女の子によって異なるため、少しずつ探りを入れながら触ってみるのもいいでしょう。胸へのタッチに加え、乳首舐め、軽いキス、ディープキス、さらには下半身へのタッチもOKな場合もあります。ただ、いわゆる「抜き」はサービスに含まれません。それだとピンサロになってしまいますからね。

おっパブの料金は5,000円~7,000円。ドリンクのおねだりもあり

おっパブの料金相場は、40分~50分で5,000円~7,000円程度です。料金は前払いで、ドリンク代は基本料金に含まれていることが多いのですが、追加で注文した場合はその分余計にかかります。また、キャバクラのように女の子からドリンクをおねだりされることもあり、それに応じればさらに料金が加算されることになります。

指名料は2,000円~3,000円程度です。風俗に比べると、料金全体に対する指名料の比率がかなり高いことがわかりますね。指名が取れればそれだけ実入りがいいということですから、女の子もお客を釣ろうと必死になります。それがルールにない性的サービスの提供につながるのです。おっパブで抜きたければ、女の子の様子に目を配っておく必要があるでしょう。

おっパブでの性的サービスは交渉次第。追加料金は割に合うか?

おっパブでは、本番はもちろんフェラも素股もNG行為です。当然、お客からのクンニ・指入れなども認められません。これらのプレイがしたければ、まずは女の子と交渉する必要があります。

お店の構造にもよりますが、おっパブは遮蔽物が少なく女の子との会話も漏れやすくなっています。店内には音楽がかかっているとはいえ、一応ひそひそ話を心がけた方がいいでしょう。あまり直接的な言い方をすると女の子に拒否されやすいため、ぼかした表現で「抜き」がしたいことを伝えてください。

女の子が強く拒絶するならそれ以上はやめにするべきですが、交渉の余地があれば女の子が交換条件を持ち出してくるはずです。大抵の場合、「延長して」とか「ドリンク注文して」といったおねだりが交換条件となります。女の子によっては、直接現金を請求してくることもあるでしょう。

基本料金が5,000円として、お目当ての女の子の指名料に2,000円、延長やドリンクの追加などを含めると最低1万円にはなるでしょうか。これを高いと感じるか安いと感じるかは人それぞれです。「そこまで払うならもう5,000円追加してヘルス行くよ」という人もいるでしょう。ヘルスならコソコソ遊ぶ必要もありませんからね。

また、おっパブのようなソフトサービスのお店は、デリヘルなどに比べて女の子のレベルが高い傾向にあります。年齢も若い子が多いので、お気に入りの女の子がいれば追加料金を払う意味は十分にあるといえるでしょう。

店員の目を盗むには、あまり人が通らない席がおすすめ

女の子との交渉に成功しても、クリアしなければならない条件はもう1つあります。言うまでもなく、店員の見回りです。何しろ遮蔽物が少ないので、店員がちょっと横を通りかかれば何をしているのかバレてしまいます。少なくとも、店員の目をごまかせるような状態で遊ばなければなりません。

1番いいのは、店員があまり通さない端っこの席で、なおかつ店員の様子が観察できるような体勢になることです。席は自分で指定できないことが多く、警戒に都合のいいレイアウトになっているとも限りませんが、「ここなら大丈夫なのでは?」と思ったら女の子と交渉してみるのもありでしょう。

なお、バレてしまった場合は出禁にされた上に罰金を取られることもあります。まずいと思ったらすぐに行為を中止した方が身のためです。

実は本番の方が簡単? 対面座位の姿勢なら店員にバレにくい

普通に考えれば、おっパブで本番をするのはフェラや手コキよりも難しそうですよね。でも、おっパブ特有の事情として、実は本番の方がやりやすいケースもあるのです。

おっパブでは、女の子がお客の膝にまたがって抱きつくような姿勢を取ることがよくあります。これは、お客が胸に顔を埋めたり乳首を舐めたりしやすくするための姿勢です。サービスタイムがあるお店の場合、サービスタイム中は大抵この姿勢を取ります。

この姿勢は、早い話が対面座位です。挿入することは十分に可能で、服を着たままだと遠目にはわからないため、フェラなどよりはよほど自然に振る舞えるのです。特にサービスタイム中は店内が暗くなることが多く、余計に本番しやすい条件が整います。本番がしたければ、サービスタイムのあるお店か、普段から照明が暗いお店が狙い目ですね。

個室は本番用の部屋? 周囲に見られないので堂々とプレイできる

おっパブでの性的サービスを語る上で、忘れてはならないのが店内の奥にある個室です。個室は追加料金を支払うことで利用でき、周囲のことを気にせずに女の子とおしゃべりを楽しめます。

そして、周囲から隔離されているということは、本番をしていてもバレないということです。女の子から「個室に行こう」と誘われたら、本番のお誘いの可能性が高いと考えましょう。万が一警察が踏み込んできた時のために、服を着たままプレイすることが多いのは変わりませんが、店員の目を気にする必要はなくなります。

中には、最初から性的サービス用のスペースとして個室を用意しているお店もあるくらいです。個室はどういった用途で使うのか、女の子に聞いてみるのもいいでしょう。もし鍵のかかる個室なら、ヘルス並みのプレイをすることも十分に可能です。多少の追加料金はかかりますが、お気に入りの子がいたら挑戦してみてください。

まとめ:おっパブで本番がしたければ、仲のいい子と個室を使おう

おっパブは、意外と性的サービスが行われている場所だといえます。「触るだけ触ってそれ以上ができないなんて!」とお客が考えるのももっともな話ですから、自然と対応するようになっていったのでしょう。とはいえ、基本はNG行為ですから、あまり堂々とはできません。できれば個室を使った方がいいでしょう。

また、女の子に気に入られるための努力も大切です。初めて会った女の子にいきなり本番を持ちかけるよりも、何度か通って仲良くなった方が受け入れられやすいのは間違いありません。お目当ての子がいれば、指名をしてアピールを続けてみましょう。

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