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初めてのソープ!入店からの流れを解説!やっていいことダメなこと

   

初めてのソープ!入店からの流れを解説!やっていいことダメなこと

風俗にはピンサロやデリヘルなどさまざまなお店がありますが、やはり王道はソープランドでしょう。本

番までできることを知っている人も多いと思いますが、料金が格安店~高級店まで幅広く、支払い方法もやや特殊なので初心者は不安になりがちです。ここでは、ソープ初心者のために入店からの流れや注意事項を紹介します。

ソープは風俗の王様。性的サービスは一通り受けられ、本番も可能

ソープは風俗の王様。性的サービスは一通り受けられ、本番も可能

ソープは「風俗の王様」と呼ばれ、風俗好きなら一度は遊んでおきたいジャンルです。キスやフェラをはじめ、ヘルスなどで受けられる性的サービスは一通り可能です。特徴的なのは、浴槽やマットを使ったプレイが基本メニューに含まれていること。これは「風呂屋」であることをうまく活かしているといえます。

最大の特徴は、やはり本番が堂々とできることでしょう。ピンサロやデリヘルでは、当然ながら本番はNGです。どうしても本番がしたければ、店員に見つかるリスクを背負いつつ女の子と交渉しなければなりません。ソープならそんな面倒なことをする必要もなく、基本プレイとして本番ができます。

また、店舗型風俗なのでいちいちホテルやレンタルルームへ移動する必要もありません。ランクの高いお店なら店員による送迎もついているので、楽に移動ができます。この至れり尽くせり感もソープの魅力です。

ソープは料金を2回に分けて支払う。必ず総額を知っておくこと

初心者がソープ遊びをする時に最も注意しなければならないのは、料金の支払い方法です。ソープの料金は2回に分けて支払う必要があり、それぞれ「入浴料」「サービス料」と呼ばれます。両方を合計した金額が「総額」です。

厄介なのは、ソープの公式サイトには入浴料しか掲載されていないことが多い点です。これだけ払えばいいのだと誤解してソープへ行き、さらにサービス料を請求されて払えなかった、などということになれば赤っ恥をかいてしまいます。

総額がいくらなのかはお店に電話すれば教えてくれるので、不安なら必ずお店に確認を取りましょう。お店によっては、公式サイトに「総額」と明記していることもありますから、参考にしてください。

まずは女の子を選び、入浴料を支払う。女の子の年齢には要注意

ソープに入店したら、女の子を選び入浴料を支払います(フリーも可)。この辺りは他の風俗と変わりません。人気嬢には入りにくいのも同じなので、お目当ての女の子がいれば必ず予約しておきましょう。初めてのソープで適当に女の子を選んで失敗するのはもったいないですからね。

また、ソープは他の風俗に比べて、女の子の年齢のサバ読みが多いことに注意しなければなりません。ソープの聖地である吉原では特にサバ読みが目立ち、「吉原年齢」などと呼ばれます。たとえば、吉原のソープで24歳と表記されている女の子がいれば、最低でも30代前半です。25歳以上ならどうなるかは想像できるでしょう。

残念ながら、吉原年齢は高級店であってもまかり通っているのが現状です。「ソープならやっぱり吉原だよね」と軽い気持ちで遊ぶと、とんでもない目にあう可能性もあります。安全に遊びたければ、徹底して年齢表記が若い女の子を選ぶようにしてください。

女の子にサービス料を払ってプレイ開始。初ソープなら伝えよう

入浴料を支払ったら、女の子の準備ができるまで少しだけ待機します。待合室には他のお客がいることもありますが、すぐに移動しますから我慢しましょう。良心的なお店なら、お客同士が顔を合わせずにすむように椅子の配置などを工夫しています。トイレや爪切りなどはこの待機時間中にすませておいてください。

女の子の準備ができたら呼ばれるので、案内に従って移動しましょう。その先ではいよいよ女の子とご対面です。もしソープで遊ぶのが初めてなら、素直に伝えておいた方がいいでしょう。終始女の子がリードしてくれるので、迷うようなことはないはずです。

プレイルームに移動したら、女の子にサービス料を手渡します。ここからプレイ開始となります。多少の雑談を挟むケースが多いのですが、高級店だといきなりプレイが始まることもあります。心の準備をしておきましょう。

基本は浴槽→マット→ベッド。女の子に身を任せて問題なし

ソープのプレイの基本的な流れは、浴槽→マット→ベッドです。まずは女の子に体を洗ってもらい、さっぱりしたところで浴槽プレイ、さらにマットプレイへと続くわけです。風呂場ですごす時間が長いことがわかりますね。プレイ時間にもよりますが、大抵はマットで1回戦、ベッドで2回戦となります。

浴槽でのプレイは、お湯からペニスを出した状態でフェラをする「潜望鏡」が定番です。マットではローションまみれで女の子と絡み合ったあと、自然と本番に移ることが多いでしょう。脱衣なども女の子がアシストしてくれるのが基本なので、特に責め好きというわけでもないのなら身を任せることをおすすめします。

また、プレイ開始直後、体を洗わないうちにフェラ→ベッドで本番という流れになることもあります。これを即即(即尺、即ベッドの略)といい、高級店ではほぼ当たり前のプレイとして組み込まれています。同様に、高級店ではゴムをつけずに本番をすることも多く、これをNN(生中出しのこと)と呼びます。生挿入されても驚かないようにしましょう。

ソープでも女の子が嫌がることは厳禁。身だしなみも整えること

大抵のプレイが可能なソープランドですが、もちろん「何をやってもいい」わけではありません。最低限の常識とルールは守る必要があります。主な注意点を挙げてみましょう。

・女の子の嫌がることはしない

当たり前ですが、女の子の嫌がることはしてはいけません。暴力などはもってのほかですが、AFやイマラチオといったハードプレイも了解がなければ厳禁です。「ソープだからこれくらい許されるだろう」という思考は初心者がよく陥ります。店舗型風俗でもありますし、何かトラブルがあれば速攻で店員が飛んで来ることを覚えておいてください。

・NNの強要はしない

NNが基本なのは、あくまでも高級店の話です。また、高級店でも女の子によってはゴム装着のケースもあり、基本的には女の子に委ねられています。NN不可の子に無理矢理生挿入はしないでください。

・清潔にしていくこと

ソープはプレイの幅が広い分、お客も全身を使うことになります。「どうせ風呂に入るんだから」とは考えず、身だしなみはしっかり整えてから行きましょう。特に爪はしっかり切っておいてください。

おまけ:ソープランドのランク分けについて

ソープランドには、大きく分けて高級店・中級店・大衆店・格安店のランク分けがあります。厳密に定義されているわけではないのですが、おおむね以下のような料金設定になっています。

高級店…総額5万円以上、プレイ時間120分~

中級店…総額3万円~5万円、プレイ時間90分~

大衆店…総額2万円~3万円、プレイ時間70分~

格安店…総額2万円未満、プレイ時間50分~

あくまでも目安なので、プレイ時間はいろいろなコースが用意されていると考えてください。ただ、高級店になるほどプレイ時間が長くなる傾向にあるのは確かです。お客を満足させるプレイにはそれだけ時間がかかるということです。

また、高級店は女の子・店員の態度から店内の設備まで素晴らしく、王様気分が味わえます。格安店だと、本当に1発抜いて終わりということもありますから、ソープの醍醐味を楽しみたいなら高めのお店を選びましょう。総額が8万円~10万円ほどにもなる超高級ソープも存在しますから、貯金をして遊んでみるのも一興です。

まとめ:注意点を知れば、ソープは初心者でも遊びやすい

ソープは初心者にとって難易度の高い風俗だと言われることもあります。しかし、実際にはシステムがやや複雑なだけで、プレイとしては女の子がリードしてくれる場面が多めです。そのため、注意点さえ知っておけばむしろ初心者向けだといえるでしょう。高級店でもなければ料金もそこまで高くないので、特徴をよく理解してソープ遊びを楽しんでください。

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