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添い寝セクキャバとは?普通のセクキャバにはない楽しみ方がある!

   

添い寝セクキャバとは?普通のセクキャバにはない楽しみ方がある!

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セクキャバは、女の子に触りながらお酒が飲める楽しいお店です。でも、どうせならもう少し密着したいと思ったことのある人も多いのではないでしょうか。そんな人におすすめなのが「添い寝セクキャバ」です。女の子により近づけるだけではなく、普通のセクキャバにはないサービスもあります。ここでは添い寝セクキャバの特徴を見ていきましょう。

添い寝セクキャバは女の子と添い寝可能。サービスは濃厚

添い寝セクキャバは女の子と添い寝可能。サービスは濃厚

添い寝セクキャバはセクキャバの発展型なので、基本的なルールは同じです。飲食店扱いなので、必ず飲み物を注文する必要があり、1人のお客には常に1人の女の子がついてくれます。一般的には2~3人の女の子が回転しますが、指名した場合は1人の女の子だけがずっとついてくれる場合もあります。

セクキャバで1番気になるのは、女の子にどの程度のタッチができるかでしょう。ルールはお店によって異なりますが、添い寝セクキャバの場合はサービスが濃厚であることがほとんどです。女の子にはキスがし放題、胸を揉んだり乳首舐めをしたりするのもOKになっています。逆に女の子からお客の乳首を舐めてくることもあります。

そして、名前の通り女の子と添い寝をすることができるのが、添い寝セクキャバの最大の特徴です。座っている時よりもさらに密着して濃厚なサービスが受けられるので、普通のセクキャバでは物足りなかった人でも満足できるでしょう。また、添い寝をする関係上ソファーが大きく、店内も広々としていてゆったりできるのもメリットです。

毛布オプションを使えば、女の子の下半身にタッチ可能

添い寝セクキャバには、添い寝以外にもう1つ大きなポイントがあります。それが毛布オプションです。一部のお店で採用されているシステムで、毛布(ブランケット)を借りて女の子と一緒にかぶることができます。

「それの何が面白いの?」と思うかもしれませんが、毛布をかぶれば2人の体を隠せることに注目してください。毛布オプションがあるお店では、毛布を使った時に限り、女の子の下半身へのタッチがOKになっているのです。一般的なセクキャバでは、下半身へのタッチがNGになっていることも多いので、毛布オプションは大きなメリットです。

どの程度までタッチを受け入れてくれるかは女の子次第ですが、指入れをまでOKという女の子も少なくありません。どうせ外から見えないのですから、女の子が拒否しない限り好き放題触ってみましょう。

毛布オプションは抜きの隠語? 表向きのルールにはない

毛布オプションの存在を知った多くの人は、「どうせ見えないなら女の子に手コキまでしてもらえないかな?」と考えるでしょう。セクキャバは風俗ではないので、基本的に抜き行為はNGですが、添い寝セクキャバではどうなのでしょうか。

結論から言ってしまうと、抜きをやっている添い寝セクキャバはあります。しっかりと下半身を隠しているのですから、発覚する可能性はかなり低いでしょう。普通のセクキャバでこそこそと抜きに挑戦するよりも、ずっと簡単に抜いてもらうことができるわけです。

ただし、女の子が積極的に手コキをしてくれるとは限りません。手コキがNGな女の子や、毛布オプション自体がNGの女の子もいるからです。手コキに挑戦したければ、女の子の手をそっと自分の股間に持ってきてみましょう。手コキOKの女の子なら、そのまま何も言わずに手コキをしてくれるはずです。

なお、お店によっては毛布オプションそのものを公にしていないことがあります。オプションの有無は店員や女の子に聞くか、席にそれらしい表示がないかを確認するしかありません。この手のお店では抜きのサービスを黙認していることが多いので、挑戦してみましょう。

料金は普通のセクキャバと変わらない。指名料はやや高め

添い寝セクキャバは普通のセクキャバよりも過激なサービスが受けられますが、料金にはそれほど違いがありません。相場は40分で5,000~7,000円くらいで、安い時間帯だと40分で4,000円というお店もあります。普通のセクキャバよりもお得ですね。

ただし、指名料の高さもセクキャバと共通しています。大体2,000円~3,000円くらいかかってしまうので、通常の料金と合わせて7,000円~1万円程度になります。これはピンサロと同じかそれ以上の金額です。指名する価値があるかどうかは十分に考えてください。女の子のレベルが高ければ、指名しても構わないでしょう。

なお、毛布オプションも1,000~2,000円程度となっています。これは風俗のオプション料金としてはごく普通です。下半身へのタッチや抜きサービスを重視する人は、ぜひ使ってみてください。

添い寝セクキャバの基本的な流れ

添い寝セクキャバはピンサロともヘルスとも違うので、どのような流れで遊べばいいのか困ってしまうこともあるかもしれませんね。そんな人のために、添い寝セクキャバの基本的な流れをまとめてみましょう。

(1)お店に入り受付をする。
(2)店員から説明を受け料金を支払う。
(3)お店によってはここで靴を脱ぐ(添い寝の関係で土足禁止のため)。
(4)歯磨きと手洗いを行う(不要な場合もあり)。
(5)席について飲み物を注文する。
(6)女の子がやってくるので少しトーク。
(7)添い寝をしてサービス開始。
(8)毛布が必要ならここで女の子にリクエストする。
(9)回転式の場合、一定時間で女の子が入れ替わる。
(10)終了間際になったら店員が知らせに来る。
(11)延長なら追加料金を払う。終わりでよければ退出。

最初に説明をしてくれるので、初めて行く人であってもそれほど問題にはなりません。時間と料金だけはしっかりと聞いておきましょう。

抜き行為は必ず毛布を使う。お酒の飲みすぎ飲ませすぎには注意

添い寝セクキャバは、普通のセクキャバよりも内容が充実していますが、その分だけ注意点も増えています。以下の点に注意してください。

・抜き行為は必ず毛布で隠して行う
添い寝セクキャバの抜き行為は、あくまでも女の子が勝手にやっていることです。お店は黙認しているだけですから、堂々と抜いていいわけではありません。お店の構造も一般的なセクキャバと変わらないので、遮蔽率はあまり高くなく、他のお客が少し身を乗り出すと見えてしまいます。抜きのサービスを受ける時は、必ず毛布を掛けて行なってください。

もし毛布がない状態で下半身を露出すれば、すぐに店員が飛んでくることでしょう。これは摘発を防ぐためなので仕方がありません。密着率が高いだけに、どうしても抜きたくなってしまうことも多いと思われます。毛布オプションが使える女の子なのかどうかは、最初に確認しておいた方がいいでしょう。

・飲みすぎ飲ませすぎに注意
添い寝セクキャバは全体的にサービスがいいので、ビールが飲み放題になっているお店もあります。これ幸いにと飲みまくっても構いませんが、アルコールが回ればプレイに集中できなくなります。いざという時に勃起できなくなる場合もありますから、向きが目的で添い寝セクキャバに行くのであれば、お酒はほどほどにしてください。

また、同じことは女の子にもいえます。セクキャバでは女の子の飲み物も注文できますが、飲ませようとするのは自分だけではありません。他のお客に飲まされまくった結果、べろべろに酔っ払った状態の女の子がやってきたという報告もあります。

フリーで入った時は仕方ありませんが、お目当ての女の子を指名する場合は、勤務開始からすぐに入った方がいいでしょう。そうすれば酔っ払っている可能性は少なくなるからです。酔っ払いの記憶などは曖昧なものですから、女の子に自分の顔を覚えてもらいたい場合も、できるだけ早めに入ることをおすすめします。

まとめ:普通のセクキャバに飽きたら、ぜひ添い寝セクキャバへ

添い寝セクキャバは、かなりピンサロに近いセクキャバだといえます。特に毛布オプションがあるお店は、毛布の下で何が起こっているかわかりません。女の子と密着し、さらに抜いてもらいたい人にとっては、これほど都合のいいお店もないでしょう。普通のセクキャバに飽きてしまった人は、ぜひ一度添い寝セクキャバに行ってみてください。

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